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ノビタキ

久々に草原に出てみたところ、ノビタキの換羽が真っ盛りのようです。
尾羽が抜けて雛のような飛び方をしてかわいいです。
でもなかなか広い草原でノビタキを見つけるのはたいへんでした。
ノビタキ

ノビタキ

ノビタキ

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コメント

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かわいいですね

のびさん お久しぶりです。ノビタキ、ちょうど換羽の途中でかわいいですね。少し前に撮った写真にTBしようと思ったのですが上手くいかないのでURLをおいていきます。http://blogs.yahoo.co.jp/reddragon5860/38793869.html
カッコウの若、探してみましたが見つかりませんでした。

>レッドドラゴンさん

カッコウの若見つかりませんでしたか!

昨日も相変わらずオナガの群れに混じって行動し、餌をおねだりしてましたよ。でも、木の高いところにとまっていて写真は撮れませんでした。

カッコウの雛のすばらしい写真!

のびさん♪

ひさしぶりにおじゃましてみると、カッコウの雛のすばらしい写真!
いや、おどろきました。
トケン類には「托卵」という習性があるということは知っていますが、その「現場」をこれほど鮮明に撮影なさっているとは!

テレビの自然番組で、オナガはカッコウの托卵を警戒しており、巣の近くにカッコウがやってくると、攻撃し托卵させないようにしている というのを見た記憶があります。

しかし、いったん雛が生まれてしまえば、オナガには、それが、「カッコウの雛」であることが分からなくなるんでしょうか。

そもそも、野鳥は自分の姿を認識する術をもたないのか! 人間は(自分自身の?)「子育て」と重ね合わせ、野鳥の世界の不思議を感じます。

こんばんは

ご返事が遅れてすいません。

私の仕事場の周りもカッコウの縄張りだったので、いつかは托卵の様子を見てみたいと思っていました。
今年はラッキーでした。

オナガヘの托卵は数十年前に始まったそうで、まだオナガはカッコウの卵を見抜くことが得意ではないというような記事もありました。
 それにしても、始めはモズにおねだりしていたのに、オナガに乗り換えたのでびっくりでした。

 今はもう独立しているようです。
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